日本万華鏡博物館が紹介されました

日本万華鏡博物館が紹介された記事、番組、サイトなどをアップしていきます。

● 読売新聞2017/8/14 埼玉版にて紹介されました。

●医療生協さいたま の「けんこうと平和」2017年8月号 にて紹介されました。

● 中国の万華鏡特集 が 2017年7月13日号 マイシティじゃ~なる で紹介されました。

● 埼玉新聞 2017/7/5にて紹介されました。

● 教育出版「エデュコ」誌で紹介されました。

 

裏表紙で日本万華鏡博物館・館長のインタビューが掲載されています。

 

「エデュコ」No.43 2017年春号です。

 

● 読売新聞折り込みチラシ「読んで探究」に紹介されました

●産経新聞2017/3/31 首都圏ワイド で紹介されました。

http://www.iza.ne.jp/kiji/life/news/170408/lif17040810150001-n1.html
ウェブにも載っています。

●「極上お宝サロン」に日本万華鏡博物館登場!!

4月2日の日曜日、21:ooよりBSジャパン7chにて放映の「開運なんでも鑑定団 極上お宝サロン」に日本万華鏡博物館館長 大熊進一が登場します。

当館所蔵の万華鏡をスタジオで見ていただきながらの万華鏡談義、サロンのホスト石坂浩二さんにも楽しんでいただけたようです。

 

実は「なんでも鑑定団」には、番組が開始した当初「幻の逸品、買います」コーナーに出演して、渋谷にオープンしたての日本万華鏡博物館をご紹介いただいたことがあります。幻の更紗眼鏡はとうとう現れませんでしたが(笑)。石坂さんはそのことも覚えていらして、ひとしきり昔話に花が咲いたとか咲かなかったとか、同行していない学芸員にはわかりません(笑)。
 ともあれ、ぜひ番組をお楽しみください。http://www.bs-j.co.jp/otakara/list/170402.html

●テレビ東京ではもう一本! 7chの深夜番組「ダイニノアレ」に出てます。

テレビ東京、地上波の深夜番組「ダイニノアレ」
http://dai2noare.com/
で、日本万華鏡博物館紹介されます。
放送の日時は
4/3(月) 27:55〜28:00〔5分〕
4/5(水) 28:00〜28:05〔5分〕
4/6(木) 27:55〜28:05〔10分〕
4/7(金) 27:50〜28:05〔15分〕
となります。

よろしくお願いいたします。

「極上お宝サロン」4/1 21:00~ もおわすれなく!!

●「Lightning」(ライトニング) 2017年3月号 枻(えい)出版社 にて紹介していただきました。四ページ、二見開き。です

● 埼玉新聞と毎日新聞、マイシティジャーナルで、新刊とともに紹介していただきました。

● 朝日小学生新聞(上)と中高生新聞(下)で紹介されました。

●「東京の小さな美術館・博物館・文学館」で紹介されました。

 

2016年10月19日に発売されたガイドブックです。

増山かおり著 ㈱エクスナレッジ刊

本屋さんでどうぞ。注文していただけると嬉しいです。

●リベラルタイム 11月号 で紹介されました

● 万華鏡200年展 in 川口メディアセンター 1/30~2/7  が紹介されました。

★ https://www.facebook.com/photo.php?fbid=952965298123074&set=p.952965298123074&type=3

 

NHK「ひるまえほっと」で紹介されました

★ http://news.walkerplus.com/article/71495/

東京ウォーカー・プラスにて紹介されました。

 

世界唯一の“万華鏡博物館”で200周年記念展開催

東京ウォーカー 2016年1月26日 7時00分 配信

日本万華鏡博物館で、万華鏡200周年記念展を開催(提供:日本万華鏡博物館)
拡大写真

日本万華鏡博物館で、万華鏡200周年記念展を開催(提供:日本万華鏡博物館)

 

  • 【写真を見る】世界に1点だけの希少なコレクションや、本格的な手作り万華鏡ワークショップも行われる(提供:日本万華鏡博物館)

日本万華鏡博物館(埼玉県川口市)では、万華鏡の誕生から200周年を記念した「万華鏡200年展」を企画。その第一弾として1月30日(土)から2月7日(日)まで、川口市立映像・情報メディアセンター「メディアセブン」において、希少なコレクションの展示やワークショップを開催する。

万華鏡は、1816年、灯台の光をより遠くへ届かせるための光の研究をしていたスコットランドの物理学者デビット・ブリュースターが発明。その幻想的な美しさから、瞬く間に世界に広がり、今年で200周年を迎えた。

今年4月には、同氏が学長を務めていたイギリスのエジンバラ大学とセントアンドリュース大学でも、“世界唯一の万華鏡専門博物館”である日本万華鏡博物館の協力による記念展示が企画され、それに先駆けて川口市でも同展を開催する運びとなった。

今回は、世界に1点しかない「琳派流水紋万華鏡」や1820年代に作られた「ブリュースター・スコープ」など、同博物館外では初の展示となる貴重なコレクションを含めた100点が一堂に会す。また、円筒に鏡を組むところから手作りする、万華鏡の特別ワークショップを開催。ここでも、世界に一つしかない自分だけの万華鏡を作ることができる。

一瞬一瞬の偶然が生み出す、万華鏡の世界に触れてみてはいかがだろうか。【東京ウォーカー】

■万華鏡200年展 
期間:1月30日(土)~2月7日(日) 
会場:メディアセブン ワークスタジオB 
住所:埼玉県川口市川口1-1-1 キュポ・ラ7F 
時間:平日10:00~21:00、土日9:00~18:00 
料金:無料 
電話:048-227-7622 

■日本万華鏡博物館 
住所:埼玉県川口市幸町2-1-18-101 
電話:048-255-2422※開館10:00~、予約制

  • 日本万華鏡博物館で、万華鏡200周年記念展を開催(提供:日本万華鏡博物館)
  • 【写真を見る】世界に1点だけの希少なコレクションや、本格的な手作り万華鏡ワークショップも行われる(提供:日本万華鏡博物館)

●「世界の果てまでイッテQ!」の人間万華鏡に協力しました。

http://www.ntv.co.jp/q/oa/20151206/02.html

●日本万華鏡博物館DVDが毎日新聞に紹介されました。

DVD日本万華鏡博物館が毎日新聞で紹介されました。
DVDのお申し込みは、ホームページからか、Tel.048-255-2422 / Fax.048-255-2423にてお願いいたします。

税別3500円です。

●埼玉県博物館連絡協議会の「SAITAMA MUSEUM GUIDE MAP」に掲載されました

埼玉県内の博物館・美術館などが加盟する埼玉県博物館連絡協議会が、加盟館を掲載したマップを製作しました。
新しく開館した博物館として日本万華鏡博物館も紹介・掲載されています。


●9月3日 テレビ朝日系「若大将のゆうゆう散歩」で日本万華鏡博物館が紹介されました

テレビ朝日系の朝の帯情報番組「若大将のゆうゆう散歩」9月3日水曜日日本万華鏡博物館が紹介されました。

加山雄三さんも万華鏡手作りに挑戦! 楽しんでいただけたようです。

 

http://www.tv-asahi.co.jp/yuyu-sanpo/contents/sanpo/0599/

 

若大将のゆうゆう散歩

●日時 9月3日  AM9:55~10:30

●テレビ朝日系列 地上波

 

 

●夏の特別企画展が紹介されました。

東京新聞8月24日に紹介されました。
東京新聞8月24日に紹介されました。
終戦記念日を前に、埼玉新聞に紹介されました。
終戦記念日を前に、埼玉新聞に紹介されました。
マイシティじゃーなる
マイシティじゃーなる

日本万華鏡博物館では、7月から9月まで今年の夏休み特別企画展として【アメリカから里帰りした万華鏡たち――70年前"占領された日本"という国があった!――】を開催します。

さっそく、毎日新聞6/29埼玉版と、地域情報誌マイシティじゃーなるに紹介されました。

毎日新聞
毎日新聞

●川口市Walkerに紹介されました。

2月21日発売の『川口市Walker』で紹介されました。地元自慢ランキングの32位です。

 

・中日新聞に紹介されました。

中日新聞2014年1月24日夕刊に紹介されました。

日本万華鏡博物館と伊豆高原のアトリエ・ロッキー万華鏡館が紹介されています。

この写真、ロッキーのものですが、面白いですよね。

●『おまかせ 自由研究&調べ学習』に掲載されました。

朝日学生新聞社の『おまかせ』自由研究&調べ学習』で紹介されました。定価1260円です。

朝日小学生新聞で取材された記事が元になっています。

 

本もいいけれど、実際に博物館で万華鏡を手作りする方が楽しいと思いますよ(笑)。
お待ちしています。

●地域情報サイト 川口・蕨・さいたま通信 で紹介されました。http://www.saitama-ken.jp/2013/07/post_120.html

●川口市の広報誌「広報 かわぐち」に紹介されました

5月1日 川口市の広報誌に紹介されました。
5月1日 川口市の広報誌に紹介されました。

・朝日新聞で紹介されました。

朝日新聞の 4月8日 朝刊 に紹介されました。

● 11月23日付け 産経新聞で紹介されました。

●アメリカの万華鏡クラブ「ブリュースターソサエティ」の会報ウェブサイトに紹介されました

New Start of Japan Kaleidoscope Museum
submitted by Junko Aragane

In September 2012, Shinichi Ohkuma opened his new private kaleidoscope museum in his hometown, Kawaguchi city, Saitama prefecture which is a suburb of Tokyo.

In this museum visitors learn about kaleidoscope history, then see the valuable kaleidoscopes of the 19th century, toy scopes of the 20th century and art kaleidoscopes of the 21st century. His collection covers one of the very first kaleidoscopes by Sir David Brewster, antique scopes of historical value as well as nostalgic cardboard kaleidoscopes of the earlier age.

There are also very important modern kaleidoscopes which are part of kaleidoscope history. Among the exhibited items there is a very valuable kaleidoscope made in Japan. It is known that the kaleidoscope was introduced to Japan in as early as 1819, only 3 years after the Brewster’s invention.  Of course it was a rare item and probably enjoyed by only a small number of people.  And someone was commissioned to make one in Japanese style, which was brought to the US. Mr. Ohkuma found this piece on the internet auction site and got it. It is one of the oldest kaleidoscopes made in Japan.

One of the most precious kaleidoscopes is a jewelry kaleidoscope made in France in the 1840’s. It is exciting to imagine French noble woman wearing this.

Mr. Ohkuma has a large collection of cardboard kaleidoscopes both made in the US and in Japan.  There were many such kaleidoscopes that were exported from Japan to the US before and after the World War II.  In Japan we lost all these toy kaleidoscopes during war time so those that he found on the auction site or brought from the US are also very important. 
 
There are several kaleidoscopes made in Europe, which are rather rare these days. 

As Cozy Baker’s beloved home museum is now closed, Mr. Ohkuma hopes that his museum remains as the place to show kaleidoscope’s 200 year history. 

The other attractive kaleidoscopes of this museum are the collection of “Bears” Kaleidoscopes, which Mr. Okuma commissioned from several artists.  All of these kaleidoscopes have his company’s trademark ”bear” somewhere and each one represents the artist’s original idea and friendship. They are really enjoyable.

 

●9月27日 マイシティジャーナルに紹介されました。

●9月14日読売新聞埼玉版に紹介されました。

読売新聞2012年9月14日朝刊埼玉版
読売新聞2012年9月14日朝刊埼玉版

●9月9日埼玉新聞の社会面にて紹介されました。

埼玉新聞2012年9月9日朝刊
埼玉新聞2012年9月9日朝刊

●9月8日の毎日新聞埼玉版に新・日本万華鏡博物館が紹介されました。

毎日新聞2012年9月8日朝刊
毎日新聞2012年9月8日朝刊

 

●8月28日の日本テレビ『火曜サプライズ』では渋谷の博物館が紹介され、山瀬まみさん、次長課長の井上さんが来館、たくさんの万華鏡と万華鏡映像に驚きの声をあげていらっしゃいました。

http://www.ntv.co.jp/kasapu/oa/shiritagari/2012/08/28/